ロックンローラー語録

 

「それは、楽しくて覚えやすい曲を演ることだった。節・サビ・節の歌。
そう、
AC/DCのようなロックンロールを演りたかったんだ」

By ジミー・ポールソン(NEW AMERICAN SHAME) ライナーノーツより

 

「気を楽にして、我を忘れてケツを振れ!」

By ジョシュア・トッド(BUCKCHERRY) ライナーノーツより

 

「ロックンロール・バンドはロックンロールしか演奏できないんだよ。自分達の

ロックンロールを信じるしかないだろう」

By フィル・コリン(DEF LEPPARD)  Al 「HYSTERIA」ライナーノーツより

 

「買ってくれてありがとう。クソみたいに熱くなれるぜ(笑)」

Byマルコム・ヤング(AC/DC) DVD付録映像より

 

「俺達は、危機とつき合う術を学んできた。ステージの上でも、ステージを

離れたところでもね。リックが片腕を失った時も、スティーヴが命を失った

時も、バンドは危機とうまく折り合ってきた。それが、長命の秘密に大きな

部分を占めているのさ。俺達は1つにまとまって、お互いの中から強さを

育てあげてきた。だから、その強さを外へ向かって発揮することが出来る

んだ。」

By ジョー・エリオット(DEF LEPPARD) BURRN! 1999 12月号より

 

「シンプルでキャッチャーで聴いていて楽しめるようなロック・ソングを作り続け

ることだけだよ。俺達は別に何かを再発明しようとは思ってないし、何かを証

明しようとも思ってない。そんなことしたって意味がない。最高のギタリストに

はなれないし、最高のドラマーにはなれないし、他の誰かには絶対なれない

んだよ。それなら、ちょっと工夫すればいいじゃないか。」

By ジミー・ポールソン(NEW AMERICAN SHAME) BURRN! 2000 6月号

 

「俺達の支えはいつもファンだ。批評家が「ジーズ・デイズ」を絶賛しても、そんな

の信用しちゃいない。それより今夜集まった72,000人を信用する。彼らこそ

が”トミーとジーナ”なんだ。批評家より大切なのさ。」

Byジョン・ボン・ジョヴィ(BON JOVI) ライヴ・フロム・ロンドンより

 

「感謝するよ。最高のファンだ。」(クリフ・ウィリアムス)

「足を踏み鳴らせ」(フィル・ラッド)

「ツアーの度に驚くよ。観客は何度も来てくれてる。」(アンガス・ヤング)

「20年間応援し続けて、孫まで連れてくるんだ。」(マルコム・ヤング)

「さすがだぜ」(ブライアン・ジョンソン)

(一同笑う)

By AC/DC DVD付録映像より

 

「俺はファンを愛してる。連中の前で本気でプレイしたい。」

By アンガス・ヤング(AC/DC) DVD付録映像より

 

「今の業界にへつらうようになったらおしまい。私だったら、みんなが知っている

私達の音楽をやり続けるわ。NASHVILLE PUSSYを買えばいつでもロックン

ロールが聴けるようにしたい。AC/DCのレコードは買う前からどんな感じか判

るでしょ?そこがポイントね!」

By ライター・サイズ(NASHVILLE PUSSY) BURRN! 2002 9月号

 

「この辛い時期みんなで苦労してるんだ/夢を見続ける人間がいなくなっちまっ

たらなかなか強くなれないのさ」

By BON JOVI KEEP THE FAITH」より

 

「ロックンロールには信憑性なんて何もないんだよ。ロックンロールなんて馬鹿げ

たものだし、馬鹿げたものになるように考えられているし、みんなが楽しんで馬

鹿みたいな時間を過ごすためにあるんだ。家に戻って一晩眠り、次の朝になれ

ば弁護士に戻っているかもしれないけど、それでもまた、ロック・コンサートに

行けば大騒ぎをするのさ。」

By ジンジャー BURRN! 2000 6月号

 

「僕の人生、だけど、それは君の人生、そして、彼らの人生・・・という風に、世界の

どこに住んでいようと、どうやって生計を立てていようと、誰もが自分の人生をコ

ントロールしたいと思うだろう。僕だってごく当たり前の人間なんだよ。みんなと同

じことを考えてる。だから、もし僕の歌詞を読んで共感してもらえて、「何だ、奴も

同じじゃないか!」と思ってもらえたら嬉しい。」

By ジョン・ボン・ジョヴィ BURRN! 2000 6月号

 

「バカなフリをするのはクールだが、本当にバカになるのはクールじゃない。」

By アリス・クーパー BURRN! 1994 7月号

 

「僕は子供の頃にレコードを買うと、ライナーノーツを隅々まで読んで、写真を

見て、そのレコードと一体となったものだ。そうやって完全に自分のものにしていた。

バンドのでも、世間のでも、誰のものでもない、自分のレコードにしていたよ。」

By ジョン・ボン・ジョヴィ METALLION VOL.17 

 

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